メディコンとは「人々のクオリティ オブ ライフの向上と医療技術の発展に貢献する」という企業理念のもと、先進の医療機器を提供している会社です。

メディコンの強み

安心いただける製品とサービスで、
医療現場に多くの笑顔を届けています。

みんなが笑顔になる製品を提供しています。

治療や検査に関わる製品を日本の医療施設にお届けしています。ディスポーザブル(使い捨て)製品は院内感染や医療事故など、リスクの低減が期待できるため、ドクターやナースに「安心」を提供しています。さらに低侵襲医療の実現にも大きく貢献しています。例えば、インターベンション(皮膚に開けた直径数ミリの穴からカテーテルと呼ばれる細いチューブを血管に挿入して治療を行う治療法)や腹腔鏡下手術で使用する製品を取り扱い、患者さまの負担軽減を目指しています。自分の仕事が誰かの笑顔につながる。そんな実感を持つことができる製品を扱っています。

医療先進国アメリカの高い技術とノウハウを日本に広めています。

親会社のC. R. バード社はアメリカの先端医療を支える企業のひとつです。このC. R. バード社の製品を日本に広め、日本の医療技術の発展に貢献することがメディコンの務めです。C. R. バード社の製品の中には、日本で治験を行わなければ販売できない製品もあります。そこでメディコンでは、臨床開発から薬事申請までを一貫して行う体制を確立しました。ドクターやナース、そして患者さまが待ち望んでいた製品をいち早く送り出すことで、多くの方々の笑顔をつくっています。

ドクターやナースの頼れるパートナーです。

メディコンがお届けしているのは製品だけではありません。使用方法の説明はもちろん、研修や勉強会を通じてノウハウの提供を行い、製品の適正使用、安全使用を推進しています。だからこそ、メディコンの社員は、ドクターから最先端治療の情報を求められたり、率直な意見を求められたりしています。ドクターやナースの頼りになるパートナーとしてメディコンの社員は努力しております。

メディコンの社風

みんなが笑顔で会話できる、

風通しのいい実力主義の環境です。

相手を思いやる、日本企業の心が詰まっています。

グローバル企業の雰囲気があるにも関わらず、親しみやすい社員が多いのがメディコンの社風です。困難にぶつかっている社員をみつけたら、力を貸さずにはいられない。上司も部下も関係なく議論し、コミットした上で、全員で走る。もしかしたら、今時ちょっと珍しいくらい、日本企業のいいところが溢れている会社なのかもしれません。

グローバル企業の風を感じて働けます。

親会社がアメリカの企業ということもあって、英語を必要とするシーンがあります。C. R. バード社の社員が頻繁に本社にやってくるので、グローバル企業の雰囲気が社内に溢れています。また、職種によっては、C. R. バード社での研修や学会参加等のために海外へ出張することもあります。

年齢、キャリア、性別に関わらず、活躍できる環境です。

結果を残した社員がきちんと評価される。これもメディコンの特徴です。例えば、営業で優秀な成績を残した社員には数々の賞が贈られ、賞金だけでなく、海外研修などのインセンティブも与えられます。女性の活躍が著しいのもメディコンならでは。産前産後休暇や育児休業後のキャリア復帰は当たり前のこと。部長職など、重責を担っている女性も少なくありません。メディコンでは自分の個性を活かして仕事をすることができます。

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